ブティック N.GREEN

2008年06月04日

ブティック N.GREEN

水前寺にあるおしゃれなお店です
もうブログでもお馴染みのお店

もし 私がおてもやんブログを
知らなければ
出会うはずもなかった
N.GREEN様だったかも
知れません




私が作っている「削り箸」
投稿にコメント頂いたのが
始まりです

ありがたいことに
今では「削り箸」
取り扱って頂いております

先日 お伺いしたときに
宿題を頂きました















それはこの作品を入れる
額を作ることでした

これを書かれた方は
西山嘉克氏 白川水源で
書き下ろしをされているそうです

「羅漢のラカン」のaki様に頂かれた
大切なモノとお聞きしました



これが
額装したモノです

お店の名前が
N.GREENだから緑
貧弱な発想のようですが
店内の雰囲気を
考えると 少々メタリックな緑
かな・・・と




もうひとつ
こげ茶色のを作っています

それは
えびす屋様の分です

こちらはスマイルコーチ様に頂かれた
やはり大切なモノとお聞きしました


残念なことに
作品をお預かりしてなくて
額装出来ませんでした
  

Posted by ウッドラフ〔woodruff〕 at 22:16Comments(6)TrackBack(0)ショップ 紹介

えびす屋ブランド

2008年06月03日

えびす屋ブランド

改めてご紹介するまでもなく
特におてもやんブログでは
有名すぎるくらいの和菓子の老舗

このブログが
ご縁で今年の2月の初めに
生まれた「とまと大福」

人気の指数はブログに
登場する頻度で感じとれます

デビュー待ち

左・豆乳寒天(黒豆入り)
右・黒酢寒天(黒豆入り)


製作コンセプトは健康ダイエット
詳しくは
熊本のおいしい食べ物」
夢子様の完璧な解説を
ご覧ください



←内容量は同じで
容器が一回り小さくコンパクトに
なるのでしょうか
クコの実は黒豆に変わるそうです

白と黒のコントラストが
キレイなデザート
黒も白も原材料は豆です
甘さが足りないときは特製「黒蜜」が
あります


←黒と半透明のハーモニー
黒酢の酸と黒豆のタンパク質が
反応して半透明になるのは
許容範囲です

上に黒豆がひとつ
乗っているとなお嬉しい




私としましては
両方とも「黒蜜」無しが
美味しく感じます

この二つのお菓子が
いろんな人のブログを
駆け巡り始めるのは時間の問題かも知れませんね



  

Posted by ウッドラフ〔woodruff〕 at 19:33Comments(8)TrackBack(0)ショップ 紹介

KTS サティスタジオ

2008年05月12日

KTS サティスタジオ

作品発表や工芸情報発信の基地として
工芸に携わる者たちにとってありがたい
ギャラリーがあります。

KTSサティスタジオギャラリー
鹿児島県霧島市隼人町/隼人国分サティ内
電話番号:0995-43-7211


過去何回か工人舎の木工展を
させて頂いたことがあります

また8月1日から
「楽しい生活展」と題して
鉄・ガラス・木工の作品展が計画されており
工人舎も参加させて頂きます




このギャラリーのすみに
工人舎のジャムも
置かせていただいています

カップ・皿・盆などのディスプレイの
彩りとしてが始まりでした

昨日の夕方
棚卸と追加のために行って来ました



ここで一番人気は
←小豆ジャム です
えっっ!あんこ じゃないのと
おっしゃる方も多いですが

食べて頂くと
ジャムだと分かって頂けます



このギャラリーの近くに
南風人館〔はやとかん〕という
工芸ギャラリーもあります

どちらも鹿児島空港から
そんなに遠くありません
機会があったら是非お立ち寄り
頂けたらと思います

  

Posted by ウッドラフ〔woodruff〕 at 10:39Comments(5)TrackBack(0)ショップ 紹介

喫茶 ミック

2008年02月27日



八代駅近くにある喫茶の老舗
喫茶 ミック
久々に立ち寄ることが出来ました
マスターも相変わらずお元気で
テキパキと珈琲を淹れられていらっしゃいました





マスターのお勧めで
いただいたのが
アビシニアン モカという珈琲でした

珈琲が発見された9世紀そのままの自生珈琲だそうです
爽やかな香味でした
もちろんマスターの淹れ方によるのも大です

このお店では
何度か作品展でお世話になり
今でも 削り箸 を販売していただいています

またこのお店に飾られている
雛人形はお店のお嬢様の作品です
指先ほどの大きさですが
雛の表情など細かいところまで
巧みに表現されていました








3月3日
恒例のおひなご膳が有名です
予約しないとなかなか食べられません


カウンターで
マスターとおしゃべりしながら
珈琲タイムを過ごすことをお勧めします

マスターの言葉
「接客も味のうち」

  

Posted by ウッドラフ〔woodruff〕 at 10:55Comments(4)TrackBack(0)ショップ 紹介

ヴェルデ〔VERDE〕

2008年01月14日


工人舎の
ジャムやハーブティーを
取り扱って頂いているショップのご紹介です

ハーブやアロマオイルの専門店としては全国的にも老舗です
場所●熊本市城東町5-58
phone/096-359-8066
定休日●毎月第1月曜日


1月のぷち講習会のご案内
ハッピーフレグランス オイル作り
日程●1/17〔木〕・23〔水〕・30〔水〕
午後1時から5時のお好きな時間にご来店ください
材料費¥1000






工人舎の季節限定・数量限定の柚子のあみ笠〔お菓子〕も
お願いしてあります


機会がございましたら
是非立ち寄ってみてください

  

Posted by ウッドラフ〔woodruff〕 at 10:24Comments(6)TrackBack(0)ショップ 紹介