木雛展・開催中-6
2009年02月27日
木雛展・開催中-6

現在 下記のように
イベントをさせて頂いて
おります
場所・ひとよし森のホール
期間・3月15日まで
時間・朝10時~夜6時
←全体の幅28㎝・奥行き10㎝・高さ17㎝

最近ブログをなかなか更新
出来ないもうひとつの理由
それは工人舎のhpをリニュアル中
だからです やってくれているのは
この春 大学2になる次女
現在春休みで朝から夜遅くまで
pcにかじりついています
知識も感性も私より間違いなく上
やってくれることに 感謝

私は迫り来る納期に
ヒヤヒヤドキドキしながら
雛作りです
道向かいのF邸も春
いろいろな花が
咲き始めました
←鉢植えのフクジュソウ

←雪割草

←梅
もう散り始めた花の中に
これから咲こうとしていました

現在 下記のように
イベントをさせて頂いて
おります
場所・ひとよし森のホール
期間・3月15日まで
時間・朝10時~夜6時
←全体の幅28㎝・奥行き10㎝・高さ17㎝

最近ブログをなかなか更新
出来ないもうひとつの理由
それは工人舎のhpをリニュアル中
だからです やってくれているのは
この春 大学2になる次女
現在春休みで朝から夜遅くまで
pcにかじりついています
知識も感性も私より間違いなく上
やってくれることに 感謝

私は迫り来る納期に
ヒヤヒヤドキドキしながら
雛作りです
道向かいのF邸も春
いろいろな花が
咲き始めました
←鉢植えのフクジュソウ

←雪割草

←梅
もう散り始めた花の中に
これから咲こうとしていました
もう春
2009年02月24日
もう春

雛作りに集中していたら
他の製作が滞ってしまい
少々パニック状態です
こんなとき気をつけなければ
ならないのが「失敗」と「ケガ」
苛立つ感情を切り替えるには
私の場合は近場で何かを
見つけることです

幸い2月にしては
気温が高いのは嬉しいのですが
しかし温暖化のことを思うと
喜ばしいことではないかも
知れません
←クロモジの花
昨年より少し早く咲いた気がします

イヌフグリの花も可愛い
足元で咲いているのに
気付かないときは
感情的に要注意です

ユキヤナギも
開花間近です
移り行く季節を
感じながら過ごせるようにと
気持ちにゆとりを持たなければと思いつつ
気がつけば焦っていたりいらだっていたり
その繰り返しです

雛作りに集中していたら
他の製作が滞ってしまい
少々パニック状態です
こんなとき気をつけなければ
ならないのが「失敗」と「ケガ」
苛立つ感情を切り替えるには
私の場合は近場で何かを
見つけることです

幸い2月にしては
気温が高いのは嬉しいのですが
しかし温暖化のことを思うと
喜ばしいことではないかも
知れません
←クロモジの花
昨年より少し早く咲いた気がします

イヌフグリの花も可愛い
足元で咲いているのに
気付かないときは
感情的に要注意です

ユキヤナギも
開花間近です
移り行く季節を
感じながら過ごせるようにと
気持ちにゆとりを持たなければと思いつつ
気がつけば焦っていたりいらだっていたり
その繰り返しです
タグ :春
1日限りの農家レストラン
2009年02月21日
1日限りの農家レストラン

明日2月22日(日曜)
1日限りの農家レストランが
オープンします
場所は球磨郡あさぎり町
くまがわ鉄道「めんだ駅」
ポッーポー館2階特設会場
シェフは
地元あさぎり町の味自慢・腕自慢の
食品加工グループの人たち
食材も
地元あさぎり産が主体

こんな感じで
料理が並びます
バイキングです
11時30分からの部と
12時45分からの部となって
いるそうです
気になる料金は
当日券50枚限定
中学生以上¥1,200
3歳以上小学生¥600
だそうです

知らず知らずのうちに
「食育」がなされています

昨年の全体の光景です
本日のブログの4枚の画像は
あさぎり町役場の
沖松勝彦(win2)氏の提供です

明日2月22日(日曜)
1日限りの農家レストランが
オープンします
場所は球磨郡あさぎり町
くまがわ鉄道「めんだ駅」
ポッーポー館2階特設会場
シェフは
地元あさぎり町の味自慢・腕自慢の
食品加工グループの人たち
食材も
地元あさぎり産が主体

こんな感じで
料理が並びます
バイキングです
11時30分からの部と
12時45分からの部となって
いるそうです
気になる料金は
当日券50枚限定
中学生以上¥1,200
3歳以上小学生¥600
だそうです

知らず知らずのうちに
「食育」がなされています

昨年の全体の光景です
本日のブログの4枚の画像は
あさぎり町役場の
沖松勝彦(win2)氏の提供です
DM作り
2009年02月19日
DM作り

冷たい雨が降りしきる
一日でしたね
今日は人吉・球磨で工芸に携わる
工芸仲間たちの作品展のDMの
印刷原稿の最終仕上げの日でした
このイベントは
来る3月17日から22日まで
熊本県伝統工芸館1階で
開催の予定です

今回は9つの工房が参加しま
すのでそれぞれの作品を
撮った画像のチェックから
始めました
最近のカメラは腕以上に
写るので大助かりです

DMの出来不出来で
イベントに影響すると思えば
責任を感じます

作品の大きさや質感がそれぞれ
に違います
それらをバランス良くハガキに
詰め込まなければなりません

DMを頂いた時の立場で
出来るだけ考えました
いやいや・つ・も・り・です

ああでもない
こうでもない・・・と
画像を移動させたりフォント
を変えてみたり・・・
そんな中
ふと思うことがありました
印刷屋さんやデザイナーさんも
大変な時代なんだろうなって
以前は広告代理店や印刷屋さんに
お願いしないと出来ませんでした
写真だって撮影したフィルムを
現像するのにも時間が掛かって
いましたし良く撮れているかも
分かりませんでした
いまでは
パソコンやデジタルカメラと
多少の知識があれば
私でも版下が作れます
それも完全原稿です
木工を本業としている私も
知らず知らずのうちに
時代の流れやライフスタイルの変化
に取り残されている部分は
多分にあるのだろうな・・・とも

なんとか印刷屋さんに
入稿できました
あとは仕上がりを待つだけです
今後このブログで
各作家のプロフィールなどを
紹介したい思っています

冷たい雨が降りしきる
一日でしたね
今日は人吉・球磨で工芸に携わる
工芸仲間たちの作品展のDMの
印刷原稿の最終仕上げの日でした
このイベントは
来る3月17日から22日まで
熊本県伝統工芸館1階で
開催の予定です

今回は9つの工房が参加しま
すのでそれぞれの作品を
撮った画像のチェックから
始めました
最近のカメラは腕以上に
写るので大助かりです

DMの出来不出来で
イベントに影響すると思えば
責任を感じます

作品の大きさや質感がそれぞれ
に違います
それらをバランス良くハガキに
詰め込まなければなりません

DMを頂いた時の立場で
出来るだけ考えました
いやいや・つ・も・り・です

ああでもない
こうでもない・・・と
画像を移動させたりフォント
を変えてみたり・・・
そんな中
ふと思うことがありました
印刷屋さんやデザイナーさんも
大変な時代なんだろうなって
以前は広告代理店や印刷屋さんに
お願いしないと出来ませんでした
写真だって撮影したフィルムを
現像するのにも時間が掛かって
いましたし良く撮れているかも
分かりませんでした
いまでは
パソコンやデジタルカメラと
多少の知識があれば
私でも版下が作れます
それも完全原稿です
木工を本業としている私も
知らず知らずのうちに
時代の流れやライフスタイルの変化
に取り残されている部分は
多分にあるのだろうな・・・とも

なんとか印刷屋さんに
入稿できました
あとは仕上がりを待つだけです
今後このブログで
各作家のプロフィールなどを
紹介したい思っています
だけど春
2009年02月17日
だけど春

寒い日でしたが
確実に春だよ・・・と
朝日を浴びて膨らんだ
苔の胞子が教えて
くれました

ヤマシャクヤクの蕾も
だいぶ大きくなりました

ミセバヤ「見せばや」
新芽に希望を感じて
しまいました
秋に綺麗な花を咲かせて
くれるはずです
綺麗なので「誰に見せようか」
が名前の由来だそうです
今日一日 寒い中にも春を感じながら過ごせたことに感謝です

寒い日でしたが
確実に春だよ・・・と
朝日を浴びて膨らんだ
苔の胞子が教えて
くれました

ヤマシャクヤクの蕾も
だいぶ大きくなりました

ミセバヤ「見せばや」
新芽に希望を感じて
しまいました
秋に綺麗な花を咲かせて
くれるはずです
綺麗なので「誰に見せようか」
が名前の由来だそうです
今日一日 寒い中にも春を感じながら過ごせたことに感謝です
タグ :春
木雛展・開催中-5
2009年02月14日
木雛展・開催中-5

現在 下記のように
イベントをさせて頂いて
おります
場所・ひとよし森のホール
期間・3月15日まで
時間・朝10時~夜6時
←幅14㎝高さ12.5㎝奥行き6㎝

温かな天候に恵まれて
今日も森のホールは
お客様がいっぱいだったそうです
私は工房にこもり
雛作りでした
いつの間にか咲きほころんでいた
紅梅の花に癒されながら

今日の雛作りは
「雄雛」から入りました
「雄雛」のイメージが先に浮かんだ
からです
雛の「頭」が決まり「頭」の製作中に
ボディはイメージします
雄雛はわりかしスムースに出来
ました

雄雛が出来ると雌雛の
ボディは半自動的に決まります
私にとって一番の難関は
雌雛の頭です
イメージはあるのですが
それを形にするのが難しいのです

今日何度も作りましたが
イメージどおりの頭になりません
どことなく寂しい表情になって
しまいました
それで雌雛は諦めて
「憂い」をイメージしたボディに
してみました
今日の私の中にも寂しい思いがあったのかも知れません
バレンタインでもありましたし・・・
明日は気持ちを切り替えて再度 雌雛に取り組みます
50体まであと幾つ作ればいいのか把握できておりませんが・・・頑張ります

現在 下記のように
イベントをさせて頂いて
おります
場所・ひとよし森のホール
期間・3月15日まで
時間・朝10時~夜6時
←幅14㎝高さ12.5㎝奥行き6㎝

温かな天候に恵まれて
今日も森のホールは
お客様がいっぱいだったそうです
私は工房にこもり
雛作りでした
いつの間にか咲きほころんでいた
紅梅の花に癒されながら

今日の雛作りは
「雄雛」から入りました
「雄雛」のイメージが先に浮かんだ
からです
雛の「頭」が決まり「頭」の製作中に
ボディはイメージします
雄雛はわりかしスムースに出来
ました

雄雛が出来ると雌雛の
ボディは半自動的に決まります
私にとって一番の難関は
雌雛の頭です
イメージはあるのですが
それを形にするのが難しいのです

今日何度も作りましたが
イメージどおりの頭になりません
どことなく寂しい表情になって
しまいました
それで雌雛は諦めて
「憂い」をイメージしたボディに
してみました
今日の私の中にも寂しい思いがあったのかも知れません
バレンタインでもありましたし・・・
明日は気持ちを切り替えて再度 雌雛に取り組みます
50体まであと幾つ作ればいいのか把握できておりませんが・・・頑張ります
木雛展・開催中-4
2009年02月12日
木雛展・開催中-4

現在 下記のように
イベントをさせて頂いて
おります
場所・ひとよし森のホール
期間・3月15日まで
時間・朝10時~夜6時

←何日か前に新聞にも
載せて頂きました
期間中に50体の雛を
展示しますと約束しています
もちろん破るつもりはありませんが
今日のお昼過ぎ
ギャラリーのオーナーの小川さんから
普段より1オクターブくらい高い声で
在庫がほとんどありません・・・と
連絡を頂きました
新聞とオーナーのおかげなんでしょうね
遠くからわざわざお客様に来て頂い
ているのだそうです

私にとって超嬉しい出来事に間違い
ありませんが・・・
ただ明日もまたお客様に来て頂ける
としたら品が少なくて申し訳ない
という気持ちもいっぱいです
←でも「さげもん」も華やかに
展示されていますので
そちらでも充分お楽しみ
いただけると思います
さて言い訳けはさておき
間もなく日付が変わりますが
雛作りに入ります
明日のお昼くらいまでに
幾つかは展示できるように
頑張ってみます

現在 下記のように
イベントをさせて頂いて
おります
場所・ひとよし森のホール

期間・3月15日まで
時間・朝10時~夜6時

←何日か前に新聞にも
載せて頂きました
期間中に50体の雛を
展示しますと約束しています
もちろん破るつもりはありませんが
今日のお昼過ぎ
ギャラリーのオーナーの小川さんから
普段より1オクターブくらい高い声で
在庫がほとんどありません・・・と
連絡を頂きました
新聞とオーナーのおかげなんでしょうね
遠くからわざわざお客様に来て頂い
ているのだそうです

私にとって超嬉しい出来事に間違い
ありませんが・・・
ただ明日もまたお客様に来て頂ける
としたら品が少なくて申し訳ない
という気持ちもいっぱいです
←でも「さげもん」も華やかに
展示されていますので
そちらでも充分お楽しみ
いただけると思います
さて言い訳けはさておき
間もなく日付が変わりますが
雛作りに入ります
明日のお昼くらいまでに
幾つかは展示できるように
頑張ってみます
トマトづくりの本
2009年02月10日
トマトづくりの本

昨年の暮れに
「トマトづくりの本」という
特別編集の雑誌を出版します
その雑誌に
工人舎のトマトジャムを記載して
も良いですかと編集者の方から
お電話を頂きました

記載料はかかりませんので
ご安心ください
ともおっしゃってくださいました
発行日は2009.02.02との
ことでした
気にはなっていたのですが雛展の
雛作りに追われていて本に目を通
すゆとりがありませんでした

ようやく本日
その雑誌を読んでみようという
ゆとりが出来ました
ワクワク、ドキドキ
そんな気持ちで雑誌をめくり
ました

目に飛び込んできたのは
綺麗な写真と読みやすく
レイアウトされた紙面でした
トマトのことを色々な角度から
網羅されたトマトの専門書と
いった雑誌です
引きこまれるようにいっきに
読んでしまいました

今ではちょっとしたトマト博士
気分です
そうそう
忘れていました
工人舎のトマトジャムは
94ページの真ん中あたりに
記載して頂いておりました
「トマトづくりの本」
野菜だより特別編集
発行所●㈱学習研究社
¥1,400
長崎書店さん には必ずあると思いますよ
トマトに興味をお持ちの方にお勧めです

昨年の暮れに
「トマトづくりの本」という
特別編集の雑誌を出版します
その雑誌に
工人舎のトマトジャムを記載して
も良いですかと編集者の方から
お電話を頂きました

記載料はかかりませんので
ご安心ください
ともおっしゃってくださいました
発行日は2009.02.02との
ことでした
気にはなっていたのですが雛展の
雛作りに追われていて本に目を通
すゆとりがありませんでした

ようやく本日
その雑誌を読んでみようという
ゆとりが出来ました
ワクワク、ドキドキ
そんな気持ちで雑誌をめくり
ました

目に飛び込んできたのは
綺麗な写真と読みやすく
レイアウトされた紙面でした
トマトのことを色々な角度から
網羅されたトマトの専門書と
いった雑誌です
引きこまれるようにいっきに
読んでしまいました

今ではちょっとしたトマト博士
気分です
そうそう
忘れていました
工人舎のトマトジャムは
94ページの真ん中あたりに
記載して頂いておりました
「トマトづくりの本」
野菜だより特別編集
発行所●㈱学習研究社
¥1,400
長崎書店さん には必ずあると思いますよ
トマトに興味をお持ちの方にお勧めです
木雛展・開催中-3
2009年02月08日
木雛展・開催中-3

場所・ひとよし森のホール
期間・3月15日まで
時間・朝10時~夜6時
展示会場に
「さげもん」が加わり
一段と華やかになりました

人吉の隣村「山江村」で
行なわれている教室の
作品だそうです
時間かかるのでしょうね
一年がかりで作られるとも
お聞きしています

←こんな 可愛いお雛様も
展示してあります

可愛いでしょう
何方の作品かは
まだお聞きしておりません

私の木雛を
取り囲むように
展示されています
いままさに
森のホールは
「お雛まつり」です

場所・ひとよし森のホール

期間・3月15日まで
時間・朝10時~夜6時
展示会場に
「さげもん」が加わり
一段と華やかになりました

人吉の隣村「山江村」で
行なわれている教室の
作品だそうです
時間かかるのでしょうね
一年がかりで作られるとも
お聞きしています

←こんな 可愛いお雛様も
展示してあります

可愛いでしょう
何方の作品かは
まだお聞きしておりません

私の木雛を
取り囲むように
展示されています
いままさに
森のホールは
「お雛まつり」です
木雛展・開催中-2
2009年02月07日
木雛展・開催中-2

場所・ひとよし森のホール
期間・3月15日まで
時間・朝10時~夜6時
現在 上記のとおり
木雛を展示即売させて頂いて
おりますが・・・
←アクセサリーも少し展示
させて頂いています

ヘッドは全て「木」です
木目の綺麗な部分を
磨いてウレタンを施して
います
そのほかにガラスビーズなども
使用しています

右のモノを拡大したものです
木はケヤキです

真ん中のモノの拡大です
木はホオノキ
木には杢(もく)と呼ばれる木目の模様が綺麗なものがあり
虎斑・鳥目杢・縮み杢など呼ばれています
何れも稀なもので希少価値は高いとされています
このようなアクセサリーは自然が育んだ杢(もく)と呼ばれる木目の魅力を
損なわないように気をつけて作っているつもりです
尚、森のホールの詳細については森のホールのホームページに
リンクしていますのでご覧くださいませ

場所・ひとよし森のホール

期間・3月15日まで
時間・朝10時~夜6時
現在 上記のとおり
木雛を展示即売させて頂いて
おりますが・・・
←アクセサリーも少し展示
させて頂いています

ヘッドは全て「木」です
木目の綺麗な部分を
磨いてウレタンを施して
います
そのほかにガラスビーズなども
使用しています

右のモノを拡大したものです
木はケヤキです

真ん中のモノの拡大です
木はホオノキ
木には杢(もく)と呼ばれる木目の模様が綺麗なものがあり
虎斑・鳥目杢・縮み杢など呼ばれています
何れも稀なもので希少価値は高いとされています
このようなアクセサリーは自然が育んだ杢(もく)と呼ばれる木目の魅力を
損なわないように気をつけて作っているつもりです
尚、森のホールの詳細については森のホールのホームページに
リンクしていますのでご覧くださいませ
木雛展・開催中-1
2009年02月06日
木雛展・開催中-1

場所・ひとよし森のホール
期間・3月15日まで
時間・朝10時~夜6時
現在人吉・球磨は
「人吉・球磨はひな祭り」
を開催中です
←幅50㎝高28㎝奥26㎝

ひとよし森のホールでも
工人舎の雛だけではなく
「さげもん」と呼ばれる
飾りモノなどの展示も
計画されています
←幅25㎝高18㎝奥行き7㎝・色はアクリル絵具・エアーブラシ

上の雛と色違いです
サイズも同じ

半円にした形の雛です
頭の上にはガラスビーズを使用
しています
←幅14㎝高14㎝奥7㎝
こんなに雛作りに挑んだことはありませんでしたが
一体を作っている間に次のアイデアが産まれます
いま改めてモノ作りの楽しさや難しさを体感しています
是非
人吉・球磨へお出かけください・・・お待ちしております
森のホールのランチも大好評です

場所・ひとよし森のホール
期間・3月15日まで
時間・朝10時~夜6時
現在人吉・球磨は
「人吉・球磨はひな祭り」
を開催中です
←幅50㎝高28㎝奥26㎝

ひとよし森のホールでも
工人舎の雛だけではなく
「さげもん」と呼ばれる
飾りモノなどの展示も
計画されています
←幅25㎝高18㎝奥行き7㎝・色はアクリル絵具・エアーブラシ

上の雛と色違いです
サイズも同じ

半円にした形の雛です
頭の上にはガラスビーズを使用
しています
←幅14㎝高14㎝奥7㎝
こんなに雛作りに挑んだことはありませんでしたが
一体を作っている間に次のアイデアが産まれます
いま改めてモノ作りの楽しさや難しさを体感しています
是非
人吉・球磨へお出かけください・・・お待ちしております
森のホールのランチも大好評です
モリホ・ランチ
2009年02月04日
モリホ・ランチ

現在 雛展でお世話に
なってるギャラリー
ひとよし森のホール
のランチ
です
ご飯の上に
焼いたお肉かお魚を敷き
この上に地元産の生野菜が
たっぷりと盛られています

お肉かお魚かは
オーダーの時に選べます
←生野菜の下にご飯とお肉か
お魚がかくれんぼしています
お味は
焼肉または焼き魚の味と
生野菜にかかったドレッシングの
程よい酸味とのバランスが絶妙です

さらに 3日間コトコトと煮込んだ
「ひよこ豆」のスープが付いています
「ひよこ豆」はインドが最も多い生産
地で繊維分や鉄分が多く含まれた
豆で貧血気味の方には最適な
食品なのだそうです
日本での栽培は困難なのでしょうね
専業に栽培されている情報は聞きません
モリホ・ランチ
●ご飯の上にお肉かお魚を敷きその上に生野菜がたっぷりのワンプレート
●ひよこ豆のスープ
●和え物の小鉢
●珈琲
¥850
●ご飯の大盛りの場合は
¥1,000
お近くにお越しの際は是非お立ち寄りください
工人舎の雛展は3/15まで開催です

現在 雛展でお世話に
なってるギャラリー
ひとよし森のホール
のランチです
ご飯の上に
焼いたお肉かお魚を敷き
この上に地元産の生野菜が
たっぷりと盛られています

お肉かお魚かは
オーダーの時に選べます
←生野菜の下にご飯とお肉か
お魚がかくれんぼしています
お味は
焼肉または焼き魚の味と
生野菜にかかったドレッシングの
程よい酸味とのバランスが絶妙です

さらに 3日間コトコトと煮込んだ
「ひよこ豆」のスープが付いています
「ひよこ豆」はインドが最も多い生産
地で繊維分や鉄分が多く含まれた
豆で貧血気味の方には最適な
食品なのだそうです
日本での栽培は困難なのでしょうね
専業に栽培されている情報は聞きません
モリホ・ランチ
●ご飯の上にお肉かお魚を敷きその上に生野菜がたっぷりのワンプレート
●ひよこ豆のスープ
●和え物の小鉢
●珈琲
¥850
●ご飯の大盛りの場合は
¥1,000
お近くにお越しの際は是非お立ち寄りください
工人舎の雛展は3/15まで開催です
熊本こだわり市
2009年02月02日
熊本こだわり市

ご存知の方
いらっしゃいますでしょうか?
福岡・天神にある
イムズビル6階に
「熊本こだわり市」という
ショップがあることを・・・

熊本県内の農産物(青果無)や
加工品または陶芸・木工などの
工芸品を集めたショップです
近々スペースをもう少し広げられる
そうです

この日色々とお話しをして下さった
佐々木 大河さん
優しい笑顔と優しい口調で
お客様に応対されていました
福岡という大都市で
ショップの宣伝をするのは大変
とおっしゃっていたので
ついブログを立ち上げてください
と言ってしまいました
もちろん「おてもやん」です
福岡から私たちに
ショップの状況や情報を
伝えていただければ
私たちもそれに対して
何らかの情報を提供出来るかも
知れません・・・と
もし
佐々木 大河さんが
ブログを立ち上げられたことに
気付かれたときは
励ましのコメントなどよろしくお願いします
佐々木 大河さん頑張ってください
応援しています
このショップを運営しているのは
ワークショップ
所在地・熊本市千葉城町3-21-1F
このショップを紹介してくれたのは
友人の陶芸家
高場英二氏
でした

ご存知の方
いらっしゃいますでしょうか?
福岡・天神にある
イムズビル6階に
「熊本こだわり市」という
ショップがあることを・・・

熊本県内の農産物(青果無)や
加工品または陶芸・木工などの
工芸品を集めたショップです
近々スペースをもう少し広げられる
そうです

この日色々とお話しをして下さった
佐々木 大河さん
優しい笑顔と優しい口調で
お客様に応対されていました
福岡という大都市で
ショップの宣伝をするのは大変
とおっしゃっていたので
ついブログを立ち上げてください
と言ってしまいました
もちろん「おてもやん」です
福岡から私たちに
ショップの状況や情報を
伝えていただければ
私たちもそれに対して
何らかの情報を提供出来るかも
知れません・・・と
もし
佐々木 大河さんが
ブログを立ち上げられたことに
気付かれたときは
励ましのコメントなどよろしくお願いします
佐々木 大河さん頑張ってください
応援しています
このショップを運営しているのは
ワークショップ
所在地・熊本市千葉城町3-21-1F
このショップを紹介してくれたのは
友人の陶芸家
高場英二氏
でした


